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個人のお客様

「どの資金が」、「いつ」、「いくら」必要なのかは人それぞれです。家族構成、これから見込める収入、生活スタイルなどで異なります。

まったく対処できていない項目があったとしても、慌てないでください。無理なペースで貯金をしたり、過剰な内容の保険に加入するのではなく、今後の収支を冷静に見極め、無理のない備えをすることが大切です。
では、どうすれば見極められるのでしょうか?それを効率的に整理し、見える化できる方法が「ライフプランニング」です。
しかし、ライフプランは年月と共に変化するもの。定期的(4~5年位)に一度は、ライフプランの確認、見直しをお勧めしています。
疑問やご不安な事がありましたら、お声掛けください。すぐにお伺いいたします。
あなたの想いをお聴きし、その想いをカタチにすること。
楽しいこと、つらいこと人生という旅路ではさまざまなことが起こります。
はじまりはイメージすること。
自分やご家族が道に迷わず、素敵な旅を続けるためにはしっかりとした計画、そして信頼できる「地図」が必要です。
ライフプランナーがお手伝いするのは、「人生の地図」をつくること。ライフプランナーがお手伝いするのは、「人生の地図」をつくること。
私たちライフプランナーはその地図を描くうえで大切になるポイントを熟知しています。
あなたの漠然とした将来のイメージからまだ気づいていない潜在的なニードまで明らかにし、これからどう進むべきかをあなたとご家族といっしょに考えていきます。
そう、目的地はきっと「しあわせ」です。


人生に必要な11の資金
まずは全体像を把握しましょう。下記に、人生に必要といわれている「11の資金」をご紹介します。
子供の教育資金/住宅購入資金/家賃・住宅ローン/子供の結婚資金/老後の生活資金/緊急予備資金/長期療養資金/遺族の生活資金/死後の整理資金/生活立て直し資金/相続対策資金


実際にどうやって将来をプランニングしているのか
STEP1 ライフイベントの洗い出し

STEP2 収支のシミュレーション

STEP3 収支プランの改善

STEP4 万一時のシミュレーション


ライフプランニングの結果、まったく対処できていない項目があったとしても、慌てないでください。無理なペースで貯金をしたり、過剰な内容の保険に加入するのではなく、今後の収支を冷静に見極め、無理のない備えをすることが大切です。
効率的に整理し、見える化できる方法が「ライフプランニング」です。
しかし、ライフプランは年月と共に変化するものです。定期的(4~5年位)に一度は、ライフプランの確認、見直しをお勧めしています。
疑問やご不安な事がありましたら、お声掛けください。すぐにお伺いいたします。

住宅購入コンサルティングについて
Question
五十嵐さんは、住宅購入コンサルティングに力を入れていますが、その理由を教えてください。
Answer
今までの経験を基にお客様の役に立つ情報提供をしたいと思っています。
マイホームの購入は大きな買い物です。後々に後悔しないようにしっかりとコンサルティングをしたいと思っています。

Question
今後住宅購入を考える上で気をつけておくべきポイントは何ですか?
Answer
住宅ローン金利が現状のペースを維持した場合、消費税が上がる前までは住宅の供給が増え、不動産業界は活況を呈すると想定されます。ただその後は、人口減少や高齢者の増加がより進行するので、空き家などの住宅問題もさらに顕在化してきます。これまで以上に立地や建物の性能などにも目を向けていただきたいですね。社会情勢や税制、金利、物件の供給量だけでなく、各ご家庭のライフプランによって、住宅購入に必要な資金や住宅ローンの支払額などが変わってきます。プロの力を上手に活用して、ご家族が資金面でも安心できるマイホームを手に入れていただきたいですね。
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